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2009-10-30(Fri)

結論

何度も考えた結果、手術することにしました。

おウチで

痩せてしまったアンナが毎日吐く姿を見て、このまま食欲がなく毎日点滴に通ってもアンナの負担は減らず、早晩限界がくると思いました。

いい結果が出ると信じたいです。

熟睡中
目を開いて熟睡中
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2009-10-28(Wed)

その後

「こんにちわ、まめたろうです。」

まめたろう

「夜はねぇちゃんのベッドで寝ます。
本当はねぇちゃんの枕の上で寝たいのですが、いつもダメだと言われます。」


まめたろうは、なぜか枕の上がお気に入りです。
夜寝ようかと思うと、枕の上に陣取ってくつろいでいたりします。

さすがに枕は譲れないので、脇に移動してもらいます。


昨日、アンナが退院しました。

病院での治療の効果が出たのか、腸がスムーズに通るようになり、月曜日に手術はしないことになりました。
ただ、まだ吐くことがあり、食欲も出ないので、流動食です。

まめに見てもらえないのか、病院は24時間体制のところではないからか、アンナのアゴやお尻の毛が、ゴワゴワしています。
面会に行っても、大勢の人やワンコ・ニャンコがいるので、落ち着かないようです。

かわいそうなので、経過を見ながら治療していくのが一段落したこともあり、家からの通いにしてもらいました。

病院では、ケージの中でずっと緊張した姿勢でいたらしく、家に帰って歩くとヨロヨロしています。

とりあえず落ち着いたと思ったのですが、寝ているのに、今までにないほど呼吸が速いので、いそいで病院へ連絡し、診療時間を過ぎていましたが、また診てもらうことになりました。

調べた結果、また胸水がたまっていました。

原因は不明なのですが、病気の箇所が抗がん剤で小さくなっているにもかかわらず、病状が好転しないので、やはり腸の腫瘍部分を切ったほうがよいということになりました。

今日は家で過ごして、明日また病院へ行きます。
状態を見て手術であれば、そのまま入院します。

このまま家で支持療法をしながら、のんびりさせたほうがいいのか、また入院生活になりますが手術したほうがいいのか、わからなくなってしまいました。
2009-10-25(Sun)

チャイムが鳴ると

「こんにちわ、まめたろうです。」

コタツでぬくぬくです

「昨日今日と寒いので、コタツに入っています。
あったかくて離れられません。」


寒くなってきたので、まめたろうはコタツ(ホットカーペットの上にコタツだけ乗せたもの)に入りびたりです。
黒猫なので、目が開いてないと、ちょっと覗いただけでは、いるかどうかもわかりにくいです。

でも玄関の「チャイム」がピンポーンと鳴ると...

ダダッ、ホップ、ステップ、ジャンプ!(約3秒)で

まめたろうの秘密基地

秘密基地(洗面所の上)に隠れます。

いくら寒くても警戒は怠らない「まめたろう」です。
2009-10-23(Fri)

早く帰ってきて!

「こんにちわ、まめたろうです。」

まめたろう

「アンナねぇちゃんがずっといないので、寂しいです。」


アンナが入院中でいないからか、まめたろうの様子も前に比べると変わってきています。

私が部屋を移動すると後追いをするようになりました。
何かにつけて、「アオーン、アオーン」と鳴くことが増えました。

一人が寂しいのではないかと思います。


今日もアンナに面会に行って来ました。

見た目は元気なのですが、背中が痩せてゴツゴツはまだはっきりとわかります。
腕の血管は細くなってしまったのか、後脚に留置針が入っているので、不自由そうです。

何度か「ゴハン!」というので、子猫用の小さいカリカリを鼻先に持っていくと、5~6粒ですが食べました。
吐くので、ゴハンは与えられていなかったようです。

今日は大きいワンコ(セントバーナードやバーニーズマウンテンドッグなど)がたくさん来ていて、気が小さいけど好奇心旺盛のアンナは目を見張ってキャリーバッグのメッシュ部分からキョロキョロ周りを見ていました。

「だーれ、あのハーハーしてるの!」
って感じです。

掲示板を見ると、みんな献血で表彰されていた犬でした。
献血に来ていたのでしょうか。

キャリーバッグから覗くアンナ

いつもは病院でキャリーバッグに入ると帰るはずなのに、このところキャリーバッグに入ってもウチへ帰らないので、不思議がっています。

週末の様子次第ですが、来週には手術する可能性が大きくなってきました。

いったんウチへ帰らせたいのですが、手術するならこのまま入院していたほうがよいと言われました。

早く帰らせてあげたいです。
2009-10-22(Thu)

お日様大好き

「こんにちわ、まめたろうです。」

ベランダ出たどー

「ねぇちゃんが洗濯物を干すときに、隙をねらってベランダに出ます。
だって、おウチの中よりお外のほうが、お日様が良くあたるし、あったかいんです。
でもねぇちゃんには、危ないって怒られます。」


ベランダに通じる窓のロックをはずすと、その音でまめたろうが飛んできます。
ベランダに出たいのはわかるのですが、動き回るので手すりから落ちないか、隣へ侵入しないか心配で、洗濯物を干したら、強制的に中へ戻します。

秋からはウチの中へも日が入るのですが、やっぱり外へ出たいみたいです。

あったかーい!
ベランダでごろんごろんする「まめたろう」


昨日今日とアンナのお見舞いへ行きました。

キャリーバッグでご対面ですが、動かされると落ち着かないのか、うーうー怒ってます。

少しですが、お外の空気を吸わせたり、くしですいたりしています。

今日はかつおぶしを少量差し入れしました。
さすがに好きなものはすぐわかるのか、かつおぶしの袋を開けるカサカサした音に反応して、きょろきょろ見回しています。
手のひらに少し出して鼻先へ持っていくと、かつおぶしは残さずきれいになめました。

まだスムーズに腸の先へ内容物が流れていかないようで、毎日吐いているそうです。
薬で効果がない場合は、外科的措置も考えなければならなくなってしまいます。

ただ、悪性リンパ腫の場合、悪いところを切ったとしても組織がつながるかどうかわからないそうです。アンナの場合はうまくいく確率のほうが多いらしいですが、それでも万一のことがあると思うと怖くて考えてしまいます。
2009-10-20(Tue)

もう1ヶ月

早いもので、アンナを病院に連れて行って1ヶ月になりました。

床暖房でまったりのニャンズ
まめたろうがカラーしていたときのニャンズ


今日は抗がん剤治療を受けている大きな病院へ行きました。
この一週間のアンナの様子を説明し、検査してもらいました。

検査も血液検査と超音波だけでなく、バリウムを飲んでまた超音波で腸の調子を見るものでした。

その結果、腸の腫瘍ができている部分の内側が狭くなって、内容物が流れにくくなっているとのことでした。また薬の副作用で腸自体の動きも鈍くなっているそうです。

毎日吐いているのは、副作用のせいばかりではなく、腸の内壁が狭くなっていたせいもあったらしいです。

今日はそのまま入院し、腸の動きを活発にする薬を使うことになりました。

今までは日帰りで、夜だけは家に帰れたのに、最低3日も入院となってしまい、慣れない場所でどんなに怖い思いをするだろうかと思うととても心配です。

家でひなたぼっこをしながら寝させてあげたいです。
暗くて落ち着いた場所でゆっくりさせてあげたいです。

早く薬が効いてくれて家へ帰っても良いと言われるといいのですが。

お腹ハゲで寒いのよ

2009-10-19(Mon)

早くよくなって

「こんにちわ、まめたろうです。」

行かないで、アンナねぇちゃん

「アンナねぇちゃんが毎日病院へ行っています。
僕は寂しいけど、がんばってお留守番します。
だからはやくよくなってね」


アンナは水曜日に吐いてから、一時的に持ち直したかと思われたのですが、また食欲がなくなり吐くようになりました。

自力でフードを食べないので、毎日点滴しています。

点滴のために腕に留置針を入れたので、歩くたびに針のついている腕を振り払うようにしながら歩いています。

留置針や病院通いのストレスも、具合の悪い一因かもしれませんが、食べないのでやはり点滴しないと体力が心配です。

このままでは抗がん剤治療も続けていいのかと考えてしまいます。

なんとか食欲が戻ってくれるとよいのですが。

また針をつけられて、がっかりよ
「ねぇちゃん、この針とりたいのよ」
2009-10-18(Sun)

リニューアル

まめたろうの1年のツメとぎの成果です。

ボロボロの爪とぎ

ツメとぎの位置も高くなり、今では上のカーペット部分で研いでいるので、ひもを付け直してみました。

これでまた、心おきなくバリバリしてね。

新しくなった爪とぎ
「ねぇちゃん、巻き方雑じゃない?」
2009-10-16(Fri)

お薬

「こんにちわ、アンナです。」

ねぇちゃんのお腹はメタボです

「お薬キライです。
ねぇちゃんが怪しいそぶりを見せたときは、用心してベッドの下に隠れます。
でも結局苦ーいのを飲まされちゃいます。」


今週お薬が1種類変わりました。

「これは苦いので、そのまま飲ませないほうがいいかもしれません。」

えっ、今までのも苦そうだったのに!
でも先生、アンナは「薬」を何かに入れても、ゼッ~タイ!飲まないんです

「じゃあ、一番最後にあげたほうがいいです。」

...

そんなやり取りがあった日に、丁度お世話になっていたキャットシッターさんから「ピルポケット」と、オブラートを使う投薬のアドバイスなどのメッセージをいただきました。

私はオブラートというと、まるい形のものしか思い浮かばなかったのですが、今はいろいろなものが出ているのですね。

イチゴ味やチョコレート風味なんかもあるようです。
アンナ用には、チーズ味やかつおぶし風味なんかがあるとよいですが。

さっそく、両方試してみました。

ピルポケットそのままでは、ちょっと大きいので、薬のまわりを覆う程度にしてあげてみました。
普段あげてないものだからか、口に入れても出してしまいます。

オブラートは、小さくカットして薬を包み、ぬらして封をしてから、「かつおぶし」を少しまぶしてみました。
今まで薬は舌で一生懸命押し出して、何とか飲まないように抵抗するのですが、オブラートだと苦味がなく、「かつおぶし」のニオイがするからか、あまり抵抗なく飲んでくれました。

まずいものを無理やり飲まされる感じが少なくなったみたいです。
今ではオブラートでアンナ用に薬を包んで、あげています。


この前は、3時間のうちに3回げぇげぇ吐いて、熱も39.5℃と上がったので、「副作用が出たか」と病院へあわてて連絡しました。

結局、副作用が出るには時間が早かったらしく、ストレスではないかとのことでした。
(夜には熱は下がり、翌日には良くなりました)

人がいっぱいいる病院へ行ったり、毎日投薬されているので、ストレスが出たのでしょうか。

昨日は仕事中も頻繁に甘えに来て、初めてキーボードの前で寝そべりました。
本当は膝の上で丸くなりたかったようですが、落ち着かなかったようです。

キーボードの間のアンナ
「ねぇちゃん、早く仕事終わって」

キーボードやマウスがうるさいのに、寝ちゃいました。

おやすみなさい
「待ちくたびれたわ」

2009-10-14(Wed)

脱エリザベス・カラー

「こんにちわ、まめたろうです。」

まめたろう

「先生がカラーはずしていいよって言ってくれました。
まだ目薬は続くみたいだけど、楽になってうれしいです。」


逆の目も腫れて見えるときがあるので、また病院へ行きました。
症状の出方から、アレルギーではないかということで、目薬が変わりました。

ストレスになるからということで、カラーもはずしましょうということになりました。

この前「くしゃみ」をしたので、猫カゼなのかと疑ったのですが、そういえば昨年もこの時期にくしゃみをしていました。

私自身が花粉症なので、今の時期自分がくしゃみをしても、気にしていなかったのですが、まめたろうも同じかもしれないとは!

カラーがはずれたので、まめたろうは喜んでいます。
2009-10-11(Sun)

カラーしてても

「こんにちわ、まめたろうです。」

ひなたぼっこ

「連休前にエリザベス・カラーがはずれるかと思いましたが、まだダメでした。」

まめたろう

「ちょっと不自由だけど、けっこうこれでもお手入れできるのです。」

お手入れできます

「ほらね」

そこそこ

「でも耳の後ろや首は、ねぇちゃんに掻いてもらいます。」
2009-10-09(Fri)

遊んでます

「こんにちわ、まめたろうです。」

猫満足じゃとまめたろう

「またたびで遊んでました。いっぱい猫キックしました。」


アンナは毎日お薬の日々です。

投薬がヘタなので、3回に1回は失敗します。
薬をよだれでべちょべちょにしてしまったり、
アンナの口から泡をふかせてしまったり、
もう少しスムーズにできるようになりたいです。

アンナはあきらめているのか、怒りながらも投薬につきあってくれてます。
タオルでぐるぐる巻きにしなくても、前のように無理やり逃げなくなりました。
投薬後もベッドの下に逃げ込まなくなりました。

薬の効果かどうかはわかりませんが、アンナはだんだん普段どおりになってきています

ネコ草を食べるアンナ

通院してから食べなくなっていた猫草も、少量ですが食べるようになりました。

仕事をしていると、甘えて膝に座ったり、肩にしなだれかかったりしてきます。

おもちゃでも遊ぶようになりました。

ベビーマウスとアンナ
「この白いねずみが好きなのよ」

ベビーマウスとアンナ
「食べちゃうわよ」 (大急ぎで取り上げます

2009-10-07(Wed)

「こんにちわ、まめたろうです。」

まめたろう

「カラーをつけてるけど、元気に遊んで食べてます。
ときどきねぇちゃんに首のまわりをなでてもらってます。
気持ちいいけど、早く自分でかけるようになりたいです。」



昨日大きい病院にアンナを連れて行きました。

いろいろ検査してもらった結果、「悪性リンパ腫」という診断でした。

胸水の原因の選択肢のひとつにはあったのですが、今まで決定的な要因が見られず、違うかもと考えていたので、ショックでした。

週に1回、抗がん剤の治療をすることになりました。
お薬もいろいろ、1日全部で5錠も飲むことになりました。

人間の大人と同じ量のステロイドなので、小さい猫にとっては大量なのではと思います。

抗がん剤の効果がどうかは、最初の2~3回でわかるそうです。

できるだけアンナの負担がないようにしてあげたいです。

一緒の時間を大切にしたいです。

アンナ
「お薬キライなのよ」
2009-10-04(Sun)

エリザベス・カラー

「こんにちわ、まめたろうです。」

まめたろうのエリザベス・カラー・バージョン

「目が腫れたので病院に行ったら、こんなものをつけられました。
ねぇちゃんは、『まめ、かわいい~』と言いますが、僕はうっとおしくてキライです。」


右目から涙が出ていて、ちょっと腫れているように見えたので病院に行きました。
結膜炎でした。

先月も同じ右目が結膜炎になっていて、目薬をもらって3~4日で治ったのですが、完治していなかったのか、また同じ症状がでてしまいました。

今度は自分で目をこすらないようにエリザベス・カラーを着けられてしまいました。
(前回はカラーなしでした。)

見た目はかわいいのですが、本猫はぶつかるし、かゆい所はかけないしで、嫌がっています。
あちこち、ぶつかりまくっているので、早く良くなるといいのですが。

アンナもびっくり!
「えっ、まめたろうなの!? どうしちゃったの?」

カラスとまめたろう
ピンクのカラー付きの猫にカラスもビックリ!
2009-10-03(Sat)

病院に行かずにすむには

「こんにちわ、アンナです。」

アンナとぬいぐるみ

「病院がキライです。
病院に行きたくないので、ベッドの下に隠れてましたが、
最近はねぇちゃんが『バカぢから』でマットレスを持ち上げるので、隠れられなくなりました。
何かいい方法はありませんか?」



今日3日ぶりに病院へ行きました。
病院いかなくなったなと思い始めたところに、また病院に行ったので、アンナは怖がって診療台にへばりついて、立てなくなっていました。

胸水の分析結果が出ましたが、特に病気の原因となるものは出ませんでした。
とりあえず、悪性リンパ腫と見られる細胞はなかったようです。

食欲は70%くらい戻ってきて、少しずつ状態はよくなっているのですが、まだ好きな猫草には口をつけません。

投薬や注射はなくなりましたが、病気の原因がはっきりしないので、大きな病院に行くことになりました。

なるべく病院嫌いのアンナにストレスはかけたくないので、よくなってきたのなら、病院は行かずにすませたいのですが、いつまた胸水や、何か具合が悪くなるようなことがあったら大変なので、来週行くことにしました。

一日中かかるようなので、アンナのストレスが心配です。

アンナの憂鬱
「病院行くなんて、憂鬱よ」
2009-10-01(Thu)

おこぼれ

「こんにちわ、まめたろうです。」

まめたろう

「アンナねぇちゃんが少食なので、ゴハンが豪華になりました。
ボクも、また『おこぼれ』をちょうだいできるようになったのでうれしいです。」


自分でフードを食べるようにはなりましたが、まだ以前の50~60%ぐらいの量で少ないです。
触ると背骨のゴツゴツや骨盤がわかるくらいに痩せてしまったので、もっと食べさせなければなりません。

高カロリーの「退院サポート」という食事をあげるのですが、強制給餌していたときのフードなので、いやなことを思い出すのか、ニオイをかぐだけで手をつけません。

しかたなく、カロリー高めのドライやレトルトパックのフードをあげています。

好き嫌いがあるので、食べないのは「まめたろう」にあげますが、中には「まめたろう」も手をつけないものがあるので困ります。
なぜか高い缶詰よりも安いレトルトのほうが食いつきがよいのです。

アンナ
「○ンプチはイマイチ口に合わないのよ。かつおぶしを山盛りくれればいいのに」
プロフィール

猫ちぐら

Author:猫ちぐら
愛猫アンナと同居して10年
2008年 9月 2日「まめたろう」を迎えました
2009年11月29日「ビビ」を迎えました
2010年5月 クロスバイクに乗り始めました
2011年5月 ロードバイクに手を出しました

猫の下僕をしながら、主に荒川近辺を走っています


[まめたろう]
まめたろう
2008年7月7日生
小顔でナイーブな「お山の大将」

最近はお外でゴロンゴロンすることに執心中

好き:日向ぼっこ、シーバ
嫌い:ドアホンの音、地震
特技:ジャンプ、盗み食い


[ビビ]
ビビ
2009年5月29日生(推定)
運動神経バツグンの女の子
ゴハンの催促は忘れない

たぶん我が家で一番強いです

好き:遊ぶこと全般、なでられること
嫌い:病院
特技:押入れを開けること


[アンナ]
アンナ
甘えんぼの女王さま
享年10才 お星さまになりました

好きなもの: 虫、またたび
嫌いなもの: 病院、爪切り
特技:ねこタワーからのスパイク、おねだり

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